ゆんたいむ

思いこんだら命がけ

・・・いちず(!?)

結婚するならASKA(CHAGE&ASKA)さんか、時任三郎さん

中学生の頃から漠然と私の頭の中にいた2人。

それから約20年、特に特に時任三郎さんはいまだに熱狂的大ファンである。

もちろん夢物語のお話。

だが、現実でも小2から心に秘める男の子(秘めるだけ)がいない時期はなかった。

思いこんだら5年は続く・・・いちずである。

かく言う私のだんな様にも、一目惚れしたのち2年間の片思いから粘り勝ち。

約5年の交際期間を経てできちゃった結婚にこぎつけたのである(^_^)v

もちろん仕組んだりしたわけではありません。

神様からの最高のプレゼントを授かったのです。

・・・まっ、こちらの話はまた別の項で・・・。

時任さんは、その昔「パソコン通信」時代からマシンを駆使し、

自ら運営してファンとの交流の場を持っていた。

と、同時に大阪芸大中退というその有り余る才能とセンスで

「SUBTIME NEWS」というファン向け新聞を自費出版にて発行。

パソコンや通信設備を整えるためには軽く4〜50万円はかかったであろう当時、

私がどんなに時任さんに思いを馳せようと、その世界に参加できるはずもなく、

毎月「ときとうより」の封印と共に届く新聞が唯一のつながりだった。

その「さぶたいむ」というネーミングからヒントを得

事後承諾ではあったが

時任三郎様ご本人に「がんばってください」とのメールを頂き

私の「ゆんたいむ」はスタートした。

時任さんなしでは、この機械オンチがHPを運営しようなど

考えつくはずもなく、

この場をお借りしてお礼申し上げたいと思います。


大好き!

 ゆんたいむ